まだまだ新型コロナウイルスの感染に対して不安はありますが、でも普段の生活はほぼ以前に戻ってきたような気はします。
とはいっても、やっぱりまだいろんな場面で規制されることもありますよね・・・。

一番そう思うのが試合とかライブとか、そういった観戦とか鑑賞とかが自由にできないことです(涙)。
以前は自由に観に行けてたバレーボールの試合もほとんど無観客で開催されるようになってしまったので、今年はぜんぜん行けてません。
屋外競技だったらまだいいのかもしれませんが、屋内競技はツラいですね。
でも自分はバレーボールの練習ができていますし、規制があるとはいえ大会も開催されるようになってきたので、あともう少しの我慢でしょうか。

調剤業務も引き続き頑張ります。
なんだか急にカレーが食べたくなって、ちょうど昨日が調剤業務が休みだったので、買い物行ってカレーを作りました。

ちょうど鶏の手羽元が安かったので、これで作ろう~と思い、大量購入(笑)。
そしてカレーといえば、お気に入りのパタックスのマイルドカレーペーストを買って帰宅し、さっそく作りました。
最初、圧力鍋で作ってたら、・・・何となく焦げ臭いにおいがしてきて、少し早めに火からおろしたんですが、思った通り底が焦げちゃってました(涙)。
違う鍋に移して、そこからは地道に煮込んで完成しました!
手羽元がほとんど肉と骨がはがれてしまっていましたが(汗)、でもおかげで食べやすくなりました!?
味ももちろんおいしかったです~。

新型コロナウイルスは落ち着きませんが、調剤業務は順調です。
総理大臣が替わりましたね~。

長かった安倍政権、最後はなんだかボロボロな感じで終わってしまいましたが、新しく総理大臣になった菅さんには、正直あまり期待はしていませんでした。
なんかあまり支持できない安倍政権の路線を引き継ぐ、と言っていたので、それじゃあ今までと何も変わらないんじゃ!?と思いましたが、いろんなことにけっこう積極的に動いているように見えるので、ちょっと期待してみたい気持ちになりましたね。
石破さんのように安倍政権が残した負の遺産をハッキリさせる、というところにも期待したいですが、まずは新型コロナウイルスの対策と経済立て直しですね!
しばらく様子を見ようと思います。

急に肌寒くなったりしたので、風邪気味な人が増えました・・・。
皆さんも気を付けてください。
先月はけっきょくカラオケに行けなかったので、この夏休みを利用してカラオケ行ってきました!

新型コロナウイルスの感染もいっこうに収まる気配がない毎日ですが(汗)、でもきちんと消毒したりして対策はとってみました。
たしかにこういったところに行かないことが感染予防に最も効果的だということはもちろんわかっていますが、最近はそういったことにも少し感覚がマヒしてしまっているような自分がいます(爆)。
もちろん手洗いうがいやマスクは必須の上で、でもやっぱりそれなりにレジャーも楽しみたいと思うようになりました。

というわけで、カラオケに行ってきたんですが、今回は新曲もいくつか練習していったので楽しかったです。
毎日の調剤業務のストレスも解消されました。
先月、ホームベーカリーを買ったんですが、これがなかなかよくて重宝しています。

最初は以前から自宅にあった昔ながらの(?)メモリ式はかりを使って計量していたんですが、この度デジタルばかりも買ってしまいました(笑)。
そのおかげかどうかは定かではありませんが、だいぶおいしいパンができるようになりましたね。
あ、でももしかしたら最初に買ったドライイーストがなくなって、新しいやつを使ったからかも!?
まあそれはさておき(汗)、せっかくなのでパン以外でも使ってみたいと思います。
ケーキ生地なんかも作れるので、今度抹茶ケーキをつくってみようかな?
自粛期間中にいろいろ作って、その時に買った抹茶が残っているんで・・・(爆)。

さて、明日も調剤業務頑張ってきます!

パン作り

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ずっと悩み続けていたホームベーカリーですが、先日とうとう買いました!


ネットでけっこう安いのを見つけたのと、ポイントがたまっていたので、結果的に3500円くらいで買えました(笑)。

ベーカリんーなのに、初回は餃子の皮が作りたくて、うどんパスタコースで餃子の皮の生地を作りましたが(爆)、簡単で便利でしたね。

その後はちゃんとパンも作りました~。

最初は普通の食パンを作りましたが、最近は全粒粉を買ってきて全粒粉パンを作ったり、それにドライフルーツとかクルミなんかもいれた食パンを作ってみたりしています。

これがなかなかおいしいです!

ホームベーカリーを買う前は、パン生地を作って総菜パンなんかも作ってみようかな?と思っていましたが、そちらはまだやってません(汗)。


調剤業務が休みの日にチャレンジしてみます。

最近、同僚薬剤師が花粉症になったそうです(汗)。


花粉症、といってもあのメジャーな(?)スギとかヒノキではなく、この時期の花粉らしいんですが、調べてみたら・・・名前忘れちゃいました(爆)。

確かに川原とかではよく見かけるような植物なんですが、あれに反応しているのかもしれない、とのことです。

最初はブタクサかと思ったんですが、ブタクサはもう少し時期が遅いらしいので、今の時期といったらそのマイナーな(!?)花粉らしいです。

・・・薬剤師がこんなことではいけませんね(爆)。

ちゃんと勉強しておきます~。

コロナウイルスもやっと少し落ち着いてきたような感じですね。


でもまだ第二波は必ず来る!といっている専門家の方も多くいるので、もうしばらくは油断できないと思いますが、皆さんも気を引き締めてくださいね。

日帰り温泉に行きたい薬剤師です。

緊急事態宣言が出たあとも、しばらくはこういった施設は営業していたようですが、でもその後しばらくしてやっぱり臨時休業になってしまいましたね。
今のところはゴールデンウイーク明けまで、となっていますが、もっと長期になるんじゃないかと言っている人も多いです。
自分も何となくですが、もう少し長引きそうな感じもしますね。
一日も早い収束を願うばかりです。
先日、とある宿からダイレクトメールが届いたんですが、この状況が落ち着いたらぜひ泊まりに来てください、という内容のものでした。
本当に早く遊びに行きたいです!
とりあえずは自由に外食できるようになってほしいな~と思いますね。

今は無性に焼き鳥が食べたいと思いながら調剤業務頑張ってます(笑)。
三か月前に同僚薬剤師とカラオケに行ってからキングヌーと髭男にハマっている薬剤師です。

それぞれの最近のドラマや映画の主題歌として使われている曲や昔の曲をYouTubeで探して聞き漁っていたのですが、最近ようやくそれぞれのアルバムを買ってみました。
キングヌーのほうは私が知ったきっかけになっている曲や、広く知られているような曲がすべて入っていて驚きました。
髭男のほうは広く知られている曲は2,3曲ほど入っていて、あとは私も知らない曲が多かったのですが一から聞いてみるとどれも良い曲で、すっかり聞き入っていました。
さっそくパソコンを経由してiPhoneへ。

通勤の車内やランニング中に聞いて楽しもうと思います。
私のいとこは急に医師になりました。年齢は一回り上でした。彼の家は裕福で母がたは土地の地主の娘でしたから、金銭的な境遇では母親の力が大きいようでした。子供の頃から家庭教師をつけ、塾に通い、勉強ばかりの日々で育っています。母親は京大を目指させるような方で向上心は高い方でした。彼はというと偏差値の高い高校から神戸大学へと進学し、企業に入社しました。なのに、一浪もせずに現役であゆんだエリートコースを捨てて、医学部を受験しなおします。そして見事に受験に合格し医師の道へ歩んだ人です。彼の両親、特に母親は医師になるよう努めたわけではないし、父親の方も普通のサラリーマンでした。しかし、一度就職してからやりがいがなかったらしく、なんでもできる医師になりたいと、福岡の学校を受験しました。福岡には医学部として日本で初めて創設された学校があるそうで、彼はその歴史ある大学で学ぼうと受験したのです。見事に受験合格を果たして、医学部の道へ進んだ彼勤務先は九州の病院を渡り歩いています。いわゆる非常勤務という状況のようです。勤務地は熊本、福岡あたりが多いようです。専門は外科医です。医師もまたコネや実力の世界ですから、優秀なだけではいいポジションにはつけません。そんな彼は最近産業医に転身したそうです。産業医については「産業医の志望動機の書き方は?例文あり」というページに転職事例なども含めた解説があります。

私の中でその彼がいきなり医師になったメリットはいくつかあったとおもいます。1つは「やりがい、好きに生きる」ということ。好きな道で生きることを選んだ彼、人が好きで社交的、加えて向上心やきっこしんも強い人です。競争力を掻き立てる医師という難関は彼にはお給料以上のやりがいがあったようでした。まさしく、医師になってからのことを考えていたわけではなく、医師になるまでのサクセスストーリーが彼には重要でした。彼の性格は非常に社交的で、また憎まれっ子世にはばかる、そのものですから地元、実家を離れて勤務するにも向いていました。今は産業医ですが親族から医師が出たということで、評価は高いそうです。

でも一方でデメリットもあったようです。「借金がある、お金がかかる」ということ。医師の勤務先ではかなりの人付き合いが必要となるらしく、借金をしてまで付き合っていたそうです。実家にお金を借りるのではなく、実家を担保に他から借金をして付き合いの費用に充てるということなのです。母親曰く、借金の書類が自宅に郵送されてきて、見たときは目の前が真っ暗になったということです。借金は母親の貯金から捻出したり、親族の経営する会社の役員報酬から母親が支払われたそうです。医師になるまでは社会人で貯めたお金でしのいでも、勤務医としてのお給料はさほど良くないようです。それに、ある程度支給されてもそこからまた交際費が必要になるようでした。とにかく、お金がかかるということです。あと今は産業医でも先は不透明です。 医師になって開業するのか、大学病院などで出世していくのか、いろいろと画策しないと上には登れないようです。人のいい方のお坊ちゃん育ちですから人に利用されて、いいところまでのしあがれないだろうという心配を親族一同はしているのです。ともあれ産業医になれたこと自体はよかったとおもいます。